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お問い合わせ:iregainmyself@gmail.com

​調布市下石原3-2-7

肩こり解消|かんしゃく玉|不調改善|ストレス解消|セッション

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北海道生まれ。
25歳の時に結婚。
それから3年間、DVを経験。
離婚し、その後再婚するも、仕事をしない夫による過酷な生活苦を経験。

その後、最愛の夫と出会い結婚。
彼と出会うことでDVの後遺症や恐怖に怯えることなく自分の人生を生きられるようになる。


その夫は2000年に大腸がんが見つかり(ステージⅡB)手術となる。

2度の手術は成功し、5年後寛解。


2011年東日本大震災の年、再び夫の肺にがんが見つかる(ステージⅢB)。

手術もできないとのことから、抗がん剤と放射線での治療を開始。がんが発覚したことを期に自宅介護を視野に入れの介護の資格を取得。できるだけのことをしたが、抗がん剤治療の甲斐なく闘病一年で死別。
 

私自身、頭痛や不眠、首こり腰痛や膝痛に悩み、カラダだけでなく精神的にも本当につらい日々。介護や育児で睡眠時間3時間前後という生活が10年以上続いていたこともあり、夫を看取った直後に全身がつって死んでしまうのでは?というくらいの痛みを経験。そこから『ケア方法を知りたい』と思っていた時、リンパケアと出会う。

 

そのリンパケアの技術を応用し、一匹の寝たきりのわんちゃんを施術して延命できたことから『ペットと人のリンパケアセラピスト』として活動。

たくさんの施術経験から怒りや悲しみ、苦しみなどメンタルがカラダを疲弊させていることを感じるようになる。中学生のお子さんを施術させていただいた際、偶然お腹にある塊のようなものに気づく。どこから「それ=かんしゃく玉(癇癪玉)」が現れて、どうやったら解消できるのかを試行錯誤。

セッションなどの経験が解消の糸口になっていたことから、通常施術のオプション裏メニューとして無料提供していた。ご利用者さまの抱えている問題や、これからの問題点が見えることでスッキリされるので要望が多く【腹のかんしゃく玉解消セラピー】として正規メニューに変更し現在提供中。


亡くなった夫が痛みを薬で散らしていたのを見ていて何もできなかったことから『緩和ケアの方法を模索。腹のかんしゃく玉解消セラピーと共に、肩こり、首こり、腰痛、膝痛などつらい人の駆け込み寺になっており、現在はリピーターさま以外予約が取れないサロンである。

【腹のかんしゃく玉打上師るるる】のマイストーリー↓
https://ameblo.jp/iregainmyself/entry-12373205956.html

大手企業の事務や、販売、営業などを経て、DV、モラハラ、自身の病気や4人の子どもの育児、ステップファミリー、死別、家族の病気や介護など多岐にわたる経験による知識も豊富。

<資格等>
嚥下トレーニング協会認定講師
グリーフケア・アドバイザー
同行援護ガイドヘルパー
介護職員初任者研修
ラジオ体操指導員
防災士
心理カウンセラー(初級)(日本アロマテラピー統合医学協会)
アートセラピスト(日本アロマテラピー統合医学協会)

元さとう式リンパケア公認インストラクター

【腹のかんしゃくだま打上師 大槻哲子(るるる)プロフィール】